女性目線の優しさで天童市を 【斉藤みちよ 天童市】

斉藤みちよ 天童市参政党の仲間たち(立候補者)
参政党の仲間たち(立候補者)

尚、このコンテンツは、 氏が街頭演説で訴えた言葉を整理したものです。

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#天童市議会議員選挙 #天童市議選 #山形県
https://small-things-make.com/saitoumitiyo-tenndousi/2023/09/17/

「地元じゃない地方選挙でも何かできることはないか?」という想いから、当コンテンツをつくっています。

ただし、文章だけで実際の街頭演説は表現しきれるものではありませんし、文章に整理したために氏の真意とすこし違っているかもしれません。

また、非公式のためご本人の確認は得ていません。

尚、関係者の方からご意見があった場合には、速やかに修正・削除も含めて対応しますので、ご連絡いただければ幸いです。

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もっと何か役に立てる事があるのではないか?

私は天童市対策委員の斉藤みちよと申します。

最上郡戸沢村出身で、ここ天童市で事業を始めて20年になります。
私が営む事業は、100年後の地球、100年後の子どもたちの未来のために、100%脱石油の化粧品・日用品をお客様にお届けすることです。

これまで健康優先の考え方をもとに、人と環境にやさしい製品を通して、正直に仕事をしてまいりました。

このような仕事の中で、多くの女性との交流をもつことが出来ました。
特に子育て世代のママさんたちのお困りごとやご要望をいただくたびに、「私にはもっと何か役に立てる事があるのではないか?」と考えるようになっていました。

このような中で、世の中はコロナ禍に突入しました。

コロナ禍では、われわれ市民に対して一方的なマスコミの報道、真偽を確認する術もないままに飲食店の営業制限、移動の制限、ワクチンやマスクの強要などが次々と実施されていきました。

そして、科学的な根拠や法的な根拠もない。

そんな世の中に、本当にやりきれない思いを抱いておりました。

子供・孫たちに希望のもてる日本を取り戻したい

参政党には3つの重点政策があります。

「教育」「食と健康」「国まもり」を掲げ、自ら考えることができる国民を育成する。
そのために、日本の歴史、メディアでは知ることができない政治・経済の現状、健康に対する食事の大切さ、緊迫した国際情勢など、本当に私たちが知りたい真実の情報を発信し続けております。

そして、「自分たちで行う国づくり」を掲げ、党員自らが時間・お金・知恵を出し合って党を運営しております。
ですので、利権やしがらみが全くありません。
どこに遠慮することもなく、正々堂々と意見を言うことができる唯一の政党です。

「私が生きている間に、子供や孫たちになんとか希望のもてる日本を取り戻したい」

そう決心をし、この1年、覚悟を決めて、参政党山形支部の運営をしてまいりました。

そして今度は、私が住むここ天童から社会を変えていきたいと決心をしました。

子どもたちが健やかに生き生きと成長できるように

私がここ天童で取り組みたい政策の第1番目は、子供の教育についてです。

現在、天童では、不登校の子どもさんが100人を超えています。
そして様々なハンディを背負ったお子さんも大勢おります。

これまでの ”従来の型にはめようとする学校教育” ではなく、”子どもの個性を生かして自ら考える力を育てる教育”、そういう場が必要だと強く思います。

まずはここ天童に、個性豊かなお子さんたちの受け皿となる、そのような施設を充実させていきたいと考えています。
そして、お子さんたちや親御さんたちが教育の場を選択できるように、行政や教育委員会に働きかけてまいります。

次に取り組みたい政策は、食と健康です。

健康は健全な食事から実現します。

まずは、子どもたちが健やかに生き生きと成長できるように、学校給食に生産者の顔の見える安全な地元食材を積極的に取り入れていきたいと考えています。
これは地元産業の発展にもつながると思います。

また、安心安全な持続可能な農業の実現に向けて、自然栽培の学習会や試験耕作などを推進し、教育のために、そして地域の交流のためにも役立てていきたいと考えています。

女性目線の優しさで天童市を

先日、子育て世代のお母さんたちとの座談会でも要望をいただきました。
そういった要望を実現させるために、具体的な方法も考えております。

例えば、天童市には、学校に隣接した調理室が完備された立派な公民館がたくさんあります。
地域の子どもたちを年配の方々が預かり、一緒に宿題をしたり、一緒に夕ご飯を作って食べるなど、地域でのコミュニケーションを活性化していければ、子どもたちの拠り所となり、そして親の負担の軽減となり、また年配の方々の社会参加・生きがいの発掘につながることになると思います。
そして地域で世代を超えた関係性を築くことで、万が一の災害時の安心にも直結します。

このような取り組みは、天童市が掲げる「笑顔・にぎわい・しあわせ実感、健康都市 天童」に合致するもので、市の施策に具体的な方針を示すものと考えております。

そして、私、斉藤みちよは、女性目線の優しさと持ち前の強さで、皆様のお声を市政にお届けし、真の「笑顔・にぎわい・しあわせ実感、健康都市 天童」の実現に向けて、全力で働いてまいります。

参政党ファミリーの推薦図書:ポリコレの正体(福田ますみ)

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1章 ポリコレは、全体主義への一里塚
2章 日本のポリコレは、「反日・日本人」養成所
3章 BLM(ブラック・ライブズ・マター)の不都合な真実
4章 LGBTを“弱者ビジネス”にしようとする人々
5章 【事例研究】LGBTイデオロギーとどう向き合うか?

「女性差別 反対!」「黒人差別 反対!」「LGBTに権利を!多様性を!」

『ポリコレ』とは、男女の違い、人種の違い、宗教の違いなどへの差別・偏見を防ぐため、公正・公平・中立的な表現をつかう考え方や活動、『Political Correctness』の略称。

日本人にとって当たり前の意見… なのに最近、どこか違和感を感じませんか?

女性の社会進出を進めるためだと男女比をムリヤリ決めていく…
子供たちは学校でアダ名禁止、「◯◯くん」「◯◯ちゃん」もダメ…
スポーツでは元男性が女性として出場し優勝する…

「おかしいんじゃないか?」と疑問を口にするのも許されない風潮。
多様性、違う意見を尊重し認め合うことを望むはずが、逆に不寛容で窮屈な世の中に。

誰かが別の目的ですすめている!?

美辞麗句に騙された末、行き着くのはどんな社会?

ポリコレの正体を暴く!

理想を追う農家さんを応援!(参政党とは関係ありません): さんさいチェリー(山形県 山形市)

天童市のさくらんぼ畑で、夫婦ふたりで責任をもってすべての作業をしています。

微生物による発酵促進と土壌状態の見える化をして栽培し、品質の良いさくらんぼを出来るだけ低コストで提供しています。
山菜は、すべて天然物を採取しその日のうちに出荷しています。

また、地元の里山 やまがた百名山『大岡山』の登山道整備等のボランティア活動も行っております。

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