日本は「子供の立場で考える」 【武田邦彦】

子供の立場で考える参政党から学ぶ
参政党から学ぶ

尚、このコンテンツは、2022年参院選で、参政党の 武田邦彦 氏が街頭演説で訴えた言葉を整理したものです。

色んなことをみんなで一緒に議論していくのが『参政党』。

そのための一助になればと思い、当コンテンツをつくっています。

ただし、文章だけで実際の街頭演説は表現しきれるものではありませんし、文章に整理したために氏の真意とすこし違っているかもしれません。

また、非公式のためご本人の確認は得ていません。

尚、関係者の方からご意見があった場合には、速やかに修正・削除も含めて対応しますので、ご連絡いただければ幸いです。

子供を保育所に預ける理由…

それは「お母さんが忙しいから」だという。

もちろん、それは1つの理由にはなる。
でも、日本の本来の考え方はそうではなかった。

子供の立場で考えていた。

子供にとって保育所に預けられた方が良いのか?
お母さんに育てられるのと、保育所に預けられるのと、どっちが子供にとって良いのか?

育休制度もそう。
「お母さんが忙しいから、お父さんも手伝って」という育休制度。
本当は、子供がお父さんを嫌がっているかもしれない。

「子供にとって良いのか?」を一番に考えなくてはいけない。

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